カメラ売る なら どこ がいい?高く買取りしてもらうポイント!

今まで大事に使ってきたカメラの買い替えを考えた時には、処分するのはもったいないですよね。不用品だとしても、購入時は高額な商品だったはずです。古くなってしまったカメラは価値がないと思っている方もいるようですが、実はカメラの価値は下がりにくく特にデジタル一眼レフカメラであれば、カメラ本体だけでなく、レンズにも高額な価格がつくことも珍しくはありません。

しかし、闇雲に、本当の価値を知らないまま近所のリサイクルショップで売却したり、最近はやりのネットオークションやフリマアプリで売却してしまうと本来の価値とは違う低価格での売却になってしまいます。

どこで売ればいいのか迷っている方はまずこのサイトでカメラを高く売るための知識を身につけて下さい。

カメラ買取専門店公式サイト⇒カメラのリサマイ

高額なカメラの種類

カメラの種類は大きく分けるとこちらの3つ

●デジタル一眼レフカメラ…プロ用高画質カメラ、D4S、1DXなど

●ミラーレス一眼カメラ…アマチュアカメラの決定版、a7II、a6000など

●コンパクトデジタルカメラ…家庭用カメラ、DMC-TZ70、F1000EXR

高値がつく順番としても・・デジタル一眼レフカメラが一番高く、ミラーレス一眼カメラ、コンパクトデジタルカメラの順番になっています。これは購入時も、桁が一つ違うので、カメラを売ろうと考えた時にも大きく異なります。

デジタルカメラが主流なのでフィルムカメラはあまり高く売れないようですが、買取業者によっては、数万円で買取するフィルムカメラもあるようです。

カメラの価格の決まり方

カメラ査定では、やはり人気のあるメーカーは買取額が高くなる傾向にあるようです。

●メーカー

●機種

●発売年代

●保存状態

●付属品の有無

重要なメーカーは、ニコン 、キャノン、 オリンパス 、ソニーなどがありますが、特にニコンとキャノンのデジタル一眼レフカメラは利用者が多く需要が高いので安定した、価格を維持しているようです。中古のカメラだとしても売って利益が出るのであれば、カメラ買取業者は積極的に高額買い取りを実現してくれるので、今お持ちのカメラがこれらに該当するようでしたら、売ってもっと良いカメラに買い替えるだけの資金ができるはずです。

製造年が新しいほうが高く売れる

デジタル一眼レフカメラは、価値が下がりにくいとはいっても、1年から3年程で同じメーカから新しいデジタル一眼レフカメラが発売され、そのたびに、カメラ機能も向上しているため、古くなるほど、少し物足りないものに変わってしまいます。そのため、カメラの買取価格が高額なことには変わりはありませんが、新しいほうがより、購入時に近い金額での買い取り価格が可能になっています。

大事に使っていたカメラほど価値が高い

買取査定では、使用感をチェックされ、新品に近いほうが高く売れます。いくら製造年月日が新しいとしても、使用感がありキズが多数あるようなデジタル一眼レフカメラは高額買い取りとはなりにくいです。それだけ、多くの写真を撮っていたという事なのでしょうが、将来的にカメラを売るのであれば、大事に保管しておいた方が、希望額に近づきます。

レンズの価値は下がりにくい

カメラ本体だけでなく、一眼レフの場合にはレンズにも価値があります。レンズは付け替えが可能なため、サイズが合えば違うメーカーでも利用できます。そのため、カメラ本体よりも、レンズの方が価値が安定しており、レンズそのものを基準に査定されます。ほこりやキズが付いていると価値が下がってしまうのでこちらも保存には注意が必要です。

カメラを高く売る5つのコツ

・高く売れる、新しいうちに売る

・ほこりがつかないように湿度の低い状態で保管

・使用後エアーでほこりを取り除く

・付属品を保管しておく

・カメラ専門の買取店で売却する

カメラを高く売るポイントはこちらの5つです。これらが全てそろっていれば、カメラ本来の価値を最大限に引き出し納得できる高額買い取りが叶います。

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